屋代高校から、専門学科まで。一人ひとりが、自分の行きたい高校へ。
今年もROOTの子たちが、それぞれの目標に向かってがんばり、行きたい高校に合格しました。地域でいちばんの進学校をめざした子も、専門学科で夢を追いかけた子も、みんな自分の目標にちゃんと向き合って、結果を出しました。合格したみなさん、本当におめでとう!
合格した高校の一覧
公立高校
1名
2名
2名
3名
2名
1名
1名
3名
前期で落ちても、行きたい高校を変えずに合格
前期選抜で不合格。私立のすべり止めも不合格。それでも行きたい高校を変えず、後期選抜で合格した子がいます。
「後期なら受かる」と、根拠を持って言えます
ROOTには、塾長が18年ためてきた受験のデータと合格の記録があります。毎日の勉強の記録と、テストの点数と、合格判定をくらべて、「この子は後期で十分合格できる」と判断します。
おうちの人と本人に、ていねいに話します
その判断を、おうちの人とお子さまに、ていねいに伝えます。納得してから、いっしょに進みます。一人ひとりをちゃんと見ているから、かんたんに志望校を下げるのではなく、本人の「行きたい」を支える選択ができます。
ROOTの子は、本番に強い
ROOTは、つきっきりで教えこむ塾ではありません。自分で考えて、自分で解く力を、毎日きたえています。だから入試本番で力が出せる。後期選抜で、ふだんより高い点を取って、2ランク上の高校に合格した子もいます。
「もっと上を」とは、言いません
今年の受験生は、全員が進路を決めました。第一志望に合格した子はもちろん、すべり止めの使い方や、どこに出願するかも、一人ひとりが納得できる形で決められました。
たとえば、公立の普通科によゆうで受かる学力がありながら、食物栄養科をえらんだ子がいます。ROOTは「もっと上を目指せるのに」とは言いません。本人がいちばん行きたいところに行く。それが、ROOTの進路指導です。
ROOTの受験のやり方
- 塾長が18年かけて作った、ROOTだけのプリント市販のテキストやタブレットでは届かない、手で書いて身につく学力
- 行きたい高校に合わせた、ROOTだけの計画屋代志望も、実業系志望も、一人ひとりに合った順番で
- 5教科ぜんぶ対応普通科にも、専門学科にも強い
- 通い放題で、勉強の量をたっぷり学校帰りに毎日通える
- 勉強の記録がぜんぶ残っている先生が変わっても、勉強がとぎれない
- 前期選抜・後期選抜、それぞれの対策塾長が公立高校の入試をくわしく分析して、ROOTだけの問題を作っています
高校に入ることは、ゴールではなく、スタートです
ROOTでは、どのレベルからでも、行きたい高校に向けた勉強を始められます。「うちの子に合う勉強のやり方がわからない」「どの高校をめざせばいいか迷っている」。そんな方こそ、一度相談してください。
電話の受付:平日16:00〜20:30 / 土曜15:00〜19:00

